メル友だったキャリアウーマンが家に泊まることになった

俺28歳の営業職。彼女は29歳のキャリアウーマン。仕事ONLYで結婚はしないとの信条の女と知り合ったのは出会い系ワクワクメールだった。

俺は愛知県で、彼女は東京なのだが、年に1.2回は名古屋に出張にくるらしい。彼氏もおらず、自分のキャリアを築くことだけに時間を捧げてきた寂しい女(彼女談)

そんな女とメル友になって、2か月くらいLINEを続けていた。すると、2月の中旬に出張で愛知にくるらしく、ご飯でもという話になった。

 

メル友ということで、下心もなく彼女の顔さえ知らない。むこうは俺の顔を知っているが。(笑) 変にエロい会話なんかしなかったのが高ポイントだったようだ。

当日は仕事終わりの夜8時に名古屋駅新幹線口で待ち合わせた。10分遅れてやってきた彼女はタイトなスーツをバシッと着こなしてそれは仕事のできそうな女だった。

まあ、俺の目線はむちむちのボディーラインばかり見ていたけどね。シャツのボタンを2つ開けて、ブラが見えそうで見えないのも計算されているのかもしれない。

名古屋名物の手羽先とビールで乾杯して、1時間ぐらいして次の店に移動した。このBARは悪友がオーナーをしていて、出会い系で会った女を酔わせるためによく使っていた。

いつものようにLINEを1本いれておくと了解!!と返事。こんな上玉を逃すわけにはいかない。悪友の協力もあって、程よく酔っ払ってきた様子のキャリアウーマン。

次第に俺へのボディタッチが増えてきた。「仕事ばかりで疲れるわ・・・頼れる男もいないし」そう言ってため息をつくので、肩を引き寄せるとビクッと過剰な反応をしてきた。

 

これはイケそうだぞと思った俺は、わざと彼女の耳元で囁くように「それは大変だね。夜はどうしているの?」と意地悪な質問をしてみた。

彼女は目をトローンとしながら「少し酔っちゃったみたい。場所変えない?」と俺を誘ってきた。このままホテルとも考えたが、家が近いのと、エログッズでこの女責めたいと思ったので、アパートに持ち帰ることにした。

タクシーを降りて、フラフラの彼女を部屋まで運んでのディープキス。お互いにスーツを脱がし合いながら、べちょべちょのセックスがはじまった。

 

酔った彼女にローターを押し当てて、デンマとダブルでいたぶる。縛られたのも初めてだったみたいで、変態プレイに満足してもらえたようだった。

普段、仕事ばっかの女を犯すのは最高に興奮するね。ゴム着けてって言われたけど、、構わず中出し。一晩で3回も中田ししてやった。

そんな俺は彼女と結婚して今では3児のパパです。もうすぐ4人目が生まれる。中出しバンザーイ!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です