酒の力は偉大。酔ったOLを生ハメしたワンナイト

お酒の力って凄いですね。出会い系サイトで知り合った27歳のolとの話です。プロフィールから家が近いことがわかったのと、共通の趣味があるので話が盛りあがったので、飲みにいくことができました。

彼女はお酒飲めないらしいんだけど、この日は彼氏とケンカしたことも後押ししてか、1杯だけならと飲み始めました。みるみるうちに顔が赤くなってヤバいですw

すると1杯だけのはずが2杯、3杯とピッチが上がってきています。どうやら本当はお酒が大好きらしいのですが、酔うと記憶が無くなってしまうので、彼氏に禁止されているらしいです。

 

久しぶりの酒と、リミッターが外れた彼女は止まりません。彼氏の愚痴と、会社の愚痴を泣きながら繰り返すだけ。これは困ったなぁ~なんて思いながらも、絶対にお持ち帰りできるとほくそ笑む私なのです。

金曜の夜ということで、お互い仕事帰りに合流です。彼女は事務員の制服にコートという出で立ち。居酒屋の座敷にあがりコートを脱ぐと、スカートが短めなのでドキッとしましたね。

そのスカートが酔っ払っているもんだから、ずり上がって、パンツが見えそうになっています。と思ったらピンクのパンツが見えましたw

 

これはエロいってことで、見えてるよって教えてあげると、「こんなの単なる布だよ。何で男は興奮するのかわからない」って言って隠そうともしません。(笑)

いやいや、そんなこと言っても見えてるとエッチな気分になっちゃうでしょ。だから隠しなよ。と言うと、「男ってほんとうに単純でエッチだよね。」とまだ隠そうとしません。

こうなったら、あとはこのセリフです。そんなん見えてたら触るよ?・・・さすがに隠すかと思いきや、「別に触ればいいじゃん」ってな具合でした。

 

見た目は清楚系なんですが、飲むと人格変わるタイプでした。お望みどおり触ってやると、「はぁぁうん」と甘~い声を出しやがります。

ピンクのパンティの上から愛撫を続けながら、耳たぶと首筋を舐めてやると「はぁはぁ」と感じてきています。これが俗に言う清楚系ビッチかと思いながら、直にマンコを弄ることに。

あまり声がデカいと、いくら個室といえども店員や他のお客にバレるので、口をふさぎながらグチョグチョしてやると、「んーんー」と首を横に振ってビクビクっと痙攣してしまいました。

 

あまりにもイクのが早すぎじゃねーか?とチンコを触らせるも、隣の部屋に他のお客さんが入ってきたので、そこで切り上げてラブホにむかうのでした。

そしてめくるめくワンナイトがはじまりましたとさ。

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