出会い系で18歳処女を頂いた体験

3月と4月は出会い系で一番おいしい時期だと言える。何故ならば、高校を卒業した女子が大量に登録をするからだ。今回会ってきた18歳のロリ系女子のバージンを奪った話。

サイト内でメールを送ると、きちんと返事を返してくれる律儀な子だ。どうやら、処女であるということに悩んでいるらしく、周りがどんどん経験をしていくのに、自分だけ取り残されているようで、焦っているらしかった。

彼氏もいないし、そもそも商業高校だったので男との出会いは少なく、仕方なしに出会い系に登録したと言っていた。そんなゆうみちゃんと会うことになった。

 

処女であると打ち明けてくれているし、私で捨てる覚悟ができているのだろう。待ち合わせたイオンの屋上駐車場で、キスからはじめていく。

ゆうみちゃんはパーカーにフリルのついたスカートで、見た目は中学生ぐらいでも通用するようなロリ系女子だ。胸を触りはじめると、くすぐったいらしくまさに処女って反応(笑)

そのままスカートの中に手をいれて、パンツの上から触っていると、「ドキドキしてきた」とカワイイ反応を見せるので、耳元を舐めながらも続けていくと、パンツがじんわりと濡れてきている。

 

ここまでは助手席でやっていたので、フラットにしてある後部座席に移動していちゃいちゃを続けていく。処女のマンコを舐めれる機会はそうそうないので、クンニに移行してクリを入念にペロペロしてあげた。

「んぁぁぁぁ~」とエッチな声が漏れてくるのに興奮してしまった。少しオシッコくさいアソコをベロベロに舐め続けていると、処女なのにビクビクっとイッテしまったようだった。

それでもあきたりない私がしつこくクンニを続けていると、ゆうみちゃんは腰をうねらせて気持ちいい場所に私の舌をあてがうまでになっていた。

 

これは逸材だなと感じたので、ダッシュボードからピンクローターを取り出してクリにあててやると「おじさん、これ変になっちゃうよ~」と可愛く絶叫w

ローターが気に入ったようだったので、もうひとつ取り出してwローターで苛めてあげた。ひとつは中にいれて、もうひとつは自分でクリにあてさせて、その写真をたくさん撮ってやった。

ゆうみちゃんが、またイクのを確認してから、ペニスを握らせて舐めさせ奉仕させることにした。ツバでびちょびちょにしてもらったあとはローターを抜いての生挿入!!

 

やはり中はキュンキュンのキツキツだったけど、18歳の生マンコの温かみは本当に堪らない経験だった。これ以来、ゆうみちゃんとはセフレ関係になって、大人のセックスライフを教えこんでいる。

使ったセフレ掲示板はこちら→セフレ掲示板

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